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診てもらうのに
[ 2008-8-26 17:42:00 | By: wzdhmmrh ]
 
 

昨日は、歯痛のためにベルギーワッフル1個しか食べれなかった…夜も痛みが続き、一睡もできない状態。市販の痛み止めを飲んでも、全く効かない。痛むのは右下の奥歯出会いで、冠をしてあるんだけど、その冠から締め付けられるような痛みが、大小と波の様にやってくる。早朝、ようやくウトウトしはじめたときに、激痛が走った。地震で言えば「直下型」だ。あまりにもの痛みに、涙がにじむ。狂いそうな痛みを、歯医者が開くまでの時間、耐えなければいけない。拳を壁に打ち付けたりしながら、歯医者の開く9時半を待つ。
9時半になり、即電話をする。しかし、担当風俗の院長先生がお休み。じゃぁ明日…なんて言ってられない状況。「もう昨日から激痛で、ほとんど何も食べれないし、眠れないから、誰でもいいからどうにかしてください」とお願いをし、10時半の予約を取る。診てもらうのに、冠を軽アダルトく叩こうとしたので「それは確実に痛いので、やらないで」というワシ。「これねぇ…冠を外さないといけないんだけど、ちょっと大変だよ」という先生。その意味を直後に知る。麻酔が全くと言っていいほど効かない。根元のほうに麻酔の針が射された瞬間に、とんでもない激痛出会い系が走り、思わず泣いてしまう。ジンジンとする痛みは、関係のない歯周囲の神経も過敏にさせ、口全体に痛みが広がってる状態。頼むから、全身麻酔でやってくれ…と思うほど。
冠を外すときも、痛いし響くので、少しずつ切っていくことに。顎関節があまり丈夫でない、ワシのアゴ。口を開けっ放しにすることも辛い。下顎を外せるものなら外したい。ワシの千葉 風俗 神経が通ってないところで、治療してくれという心境。長い時間をかけ、ちょっとずつ冠を切っていく。拷問に近いぞ、これは。どうにか、冠を外すことができたが、まだ激痛が残る。麻酔を打たれすぎて、うがいもままならない。どうやら、奥歯の根元に細菌が大量繁殖して、膿がたまってたらしい。
 
 

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